■主宰・木ノ下裕一が『舞台芸術』13号に<フルーツポンチと黒蜜の味ー「木ノ下 歌舞伎」の挑戦>と題した論評を寄稿しております。木ノ下歌舞伎の2007年までの活動について詳しく紹介しておりますので、ぜひお手にとってご覧ください。
『舞台芸術』13 特集:太田省吾の仕事―未来への応答 企画・編集=京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター (2008年3月発行)