木ノ下 裕一 - Author -

木ノ下 裕一 木ノ下 裕一

1985年和歌山市生まれ。小学校3年生の時、上方落語を聞き衝撃を受けると同時に独学で落語を始め、その後、古典芸能への関心を広げつつ現代の舞台芸術を学ぶ。歌舞伎演目の現代劇化を試みる劇団「木ノ下歌舞伎」の主宰。
渋谷・コクーン歌舞伎『切られの与三』(2018)の補綴を務めるなど、外部での古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。

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